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2009/10/11
越後妻有アートトリエンターレ2009に
プラニバスの高橋社長と行ってきました。
越後の十日町からスタートして
約100Kmを走破。
それでも約300作品中見られたのは7作品ほど。
ベネッセコーポレーションの福武社長が総合プロデュースとあって
さすがに規模が凄い。
会場の作品、案内看板、マップ、地元の人たちの熱意、
街づくりの参考になりました。
ちなみにタイトルのレタリングは日本を代表する浅葉克己氏。
群馬県デザイン協会の顧問をしていただいていてお世話になっている。
空き家や廃校を利用した作品や、
大地をそのままキャンパスにした作品など
スケールが凄かったです。
それではスナップをどうぞ。





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