デジタル会社社長のアナログなつぶやき

2009/10/14

読書の秋

先日、子どもたちが本が欲しいというので、

本屋さんに連れて行かれた。

 

要は、お財布役ということらしい。

 

児童書コーナーが以前より小さくなったような気がしたので、

児童書について調べてみたら、

なんでもピークが1991年で、その後年々縮小しているらしい。

 

低迷の理由のひとつに、少子化の影響もあるのだろうけど、

以外に犯人はテレビゲームなんじゃないかなぁ~と思っている。

それもあの運動ができるヤツ!

 

それにしても児童書が全書籍のわずか3%は少なすぎる。

 

子どもたちの本ばなれをなんとか止めないと将来が心配ですよね。

だって人生は簡単に リセット! なんてできないですもんね。。。

 

 

 

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